矯正治療例

叢生(歯のガタガタ)

ケース1

11歳女性。スペース不足のため夜間のみ拡大プレートを使用しました。12歳臼歯が生えそろったのちにブラケット装置を装着し、歯を抜かずに治療を行いました。上下の正中は一致し、良好な横顔となりました。

ケース1

ケース2

9歳女性。1本だけ表に出ている前歯を内側に入れるため、拡大装置でスペースを作りました。12歳臼歯が生えそろったのちにブラケット装置を装着し、歯を抜かずに治療を行いました。口は閉じやすくなり、自然な横顔となりました。

ケース2

ケース3

26歳女性。八重歯の解消のため上下の小臼歯を抜歯し、マルチブラケット装置で治療を行いました。前歯の並びが改善したことによって、口元の緊張感は解消しました。

ケース3

ケース4

13歳女性。一本だけ出ている犬歯と奥歯のかみ合わせを改善するため、上下の小臼歯を抜歯し、マルチブラケット装置で治療を行いました。上下の正中は一致し、良好なかみ合わせになりました。

ケース4

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