矯正治療例

治療例紹介の一覧

叢生(歯のガタガタ)

叢生(歯のガタガタ)

歯が重なり合って生えている状態です。歯が大きいあるいは顎が小さい場合に、歯が生えるためのスペースが不足して起こります。

叢生(歯のガタガタ)治療例

舌側矯正(リンガルブラケット)

舌側矯正(リンガルブラケット)

歯の裏に付ける矯正装置です。表から見えないので、他人の視線を気にすることなく治療を行うことができます。

舌側矯正(リンガルブラケット)

上顎前突(出っ歯)

上顎前突(出っ歯)

上の前歯が下の前歯よりも5mm以上前方にある状態です。口が閉じにくく、歯ぐきが腫れる要因になります。

上顎前突(出っ歯)治療例

反対咬合(受け口)

反対咬合(受け口)

前歯のかみ合わせが3本以上逆転している状態です。歯の位置が良くない場合と、顎の大きさに問題がある場合があります。

反対咬合(受け口)治療例

上下顎前突

上下顎前突

上下の前歯の傾きが唇側へ傾いている状態です。口の周囲の軟組織のバランスが悪いことなどが原因となります。

上下顎前突

過蓋咬合(深いかみ合わせ)

上下顎前突

前歯の咬みこみが深く、下の歯がほとんど見えない状態です。顎の動きを制限し、顎関節に負担がかかってしまうことがあります。

過蓋咬合(深いかみ合わせ)治療例

開咬(前歯で噛みきれない)

開咬(前歯で噛みきれない)

奥歯で咬んだときに前歯が咬んでおらず、前歯で噛み切れない状態です。指しゃぶりなどの習癖が原因となることがあります。

開咬(前歯で噛みきれない)治療例

交叉咬合(奥歯のかみ合わせが逆転)

上下顎前突

奥歯のかみ合わせが側方に交叉している状態です。顔の正面が左右非対称となったり、上下の正中が一致しないことが多いです。

交叉咬合(奥歯のかみ合わせが逆転)治療例

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